わたしんちの猫ちゃん

わたしの家にいるはほんとうはぜんぶで3ひきです。
ほんとうはというのは実は家の中と外とで飼っているからです。
家の中にいるのがルーちゃん外はチビちゃんとそのこどもの?ちゃんこの外のねこはむすこが幼稚園の頃にちかくのスーパーから友達といしょに拾ってきたのですが結局うちで飼うことになってしまいそれ以来10年過ぎてしまいました。メスなのに矯正もせずにいるのでたくさんのこどもを生んできました。幸いなことにほとんどのこどもはいろんな方々にもらわれてゆきました。今子供として残って家にいるのがメスでとても用心深いので誰もさわることすら出来ません。しかし今まででいちばん綺麗だと思います。しかし一度もさわれないというのもさびしいものですね。おかあさんはというと誰にでも触れてほんとうにおとなしく尊敬できる母親猫といえるでしょう。わたしが勤めから帰ってくるとかならず玄関口まで出てきて返事します。ではなぜ外で飼っているかと言いますと数回家のなかで飼ってはいたのですがそのたびにおふとんにマーキングをするのです、ちゃんとトイレはあるのにうんちまでおふとんなのですからどういうことなのでしょうか?それでそとの番人ではなく番にゃんになってしまったのです。あとよく玄関にヤモリやトカゲやすずめなどを置いていますこれはご飯のお礼なのでしょうか?とにかく体はすらっとしたかっこいいスタイルのとがった顔つきなのにやさしさがあり何匹もこどもを生んでいるいるからでしょうか家の中にいる猫とは風格もありおちつきはらっています、他の猫や犬が来ると負けませんぜったいに勝ちます。声も近所中にひびくくらいの声です。この10年くらいの間に20匹以上はもっとかな?生んでるけど元気な頼れる猫ちゃんです。家の中の方はまた明日・・・。
追記
左がチビちゃんそして右は子供チビジュニアです。ジュニアちゃんはとても臆病でやっと2ショットが撮れました。


ちなみにこちらが家の中にいるルーちゃんです。